ブログ関連

お金系特化ブログ8ヵ月目の結果報告~記事数とクオリティのバランス~

今年一発目のブログ報告です!

はるまきブログも開始8ヵ月が経過し、記事数も目標としていた100記事に迫ってきました。

一方の収益はというと正直まだまだひよっこのレベルを抜け切れていません。

そんな8ヵ月目のブログ報告をお楽しみください!

ブログ開設後8ヵ月の状況報告

サマリー

はるまきブログ開設8ヵ月目のサマリーは以下の通りでした。

月度 記事数(前月比) 1ヵ月当たりPV数 アドセンス収益 フォロワー数
6月 23記事 1,000PV 約100円 400人
7月 37記事(+14) 1,500PV 約600円 790人
8月 50記事(+13) 1,550PV 約150円 1,140人
9月 60記事(+10) 1,240PV 約200円 1,342人
10月 66記事(+6) 1,022PV 約200円 1,732人
11月 73記事(+7) 1,061PV 約400円 1,834人
12月 84記事(+11) 2,183PV 約400円 1,905人
1月 89記事(+5) 3,002PV 約600円 1,950人

1月の執筆記事数は5記事と大きくペースダウンしました。

12月は目標としていた3日に1回の更新ペースに戻すことが出来たのですが、1月は全然書く余裕がありませんでした…

大きな原因はやはり本業の忙しさで、副業としてやっている限り本業からの影響は少なからず受けます。これはシステムエンジニアの宿命なのでしょうか…(笑)

一方でPV数は順調な右肩上がりとなっているので、あとは記事数を増やしていくのみですね。

その記事数が一番の問題なんだけどね~!

それぞれの項目について振り返ってみます。

記事数について

1月の新規記事数は5記事ですが、うち2記事は投資やブログの結果報告なので実質新しい記事は3記事といっても過言ではないです。

ブログにかけられる時間が減っているのも事実ですが、一つ一つの記事のボリュームが大きくなりすぎているのも要因の一つです。

 

記事のクオリティを上げようと頑張って文字数を書いてしまうのですが、別に記事の質は文字数では決まらないんですよね。

簡潔な記事でも要点さえ押さえていれば質のいい記事になるし、文字数を少なく分かりやすい記事を目指した方が読者にとっても嬉しいです。

2月はあまりべらべらと余計なことを書かずに、ボリュームを抑えた分かりやすい記事を意識して書こうと思います。

PV数と収益の推移

1月までのPV数と収益の推移はこんな感じ。

PV数と共に収益も着実に伸びてきているのが分かります。

執筆速度は置いといて、これだけ見ると非常に順調なブログ活動に見えますね!

周りにはすごい人がたくさんいて焦りますが、私は私のペースで頑張ります!

毎月変わり替わりで検索流入を稼いでくれている記事があるので、そのおかげで記事数が増えなくてもPV数が上昇している状況です。

この波を終わらせないためにも、どんどん記事書いていかないとね!

ブログへの流入元について

ブログの流入元もあわせて報告しておきます。

12月よりもさらに検索エンジンの割合が増えて、約90%を占める結果に。

これはこれで嬉しいのですが、twitterからの流入がほぼ横ばいなのでもっと宣伝活動していかなければなりませんね(笑)

1月は以下の記事が良く伸びていました。

株価暴落のピンタレストは買い?PINSの個別株分析※この記事は2019年第3四半期決算発表後の分析記事となります。第4四半期決算を分析した記事も書いているのであわせてどうぞ! ht...

米国株の決算って英語の資料しかなかったりするので、ブログでまとめられてると結構有難かったりするんですよね。

英語の勉強にもなるので、米国株の決算分析…頑張ります!!

 

サーチコンソールでの平均掲載順位は32位程度。こちらはまだまだです。

平均CTRも1.9%と若干低めです。平均掲載順位を上げるのと同時に、キャッチーなタイトルも考えないといけないですね。

まとめ

ブログ開設8ヵ月目の結果報告でした。

もう8ヵ月目ともなればこの結果報告も慣れたもので、大体まとめる内容がお決まりのパターンになってしまうのですよね…

ただそれだと新しい発見も中々生まれないと思うので、今後はアナリティクスなどをふんだんに利用して、ブログのアクセス改善に本格的に取り組もうと考えています。

ブログのデザインも変えていこうと思うので、お楽しみに!

 

ABOUT ME
はるまき
年齢 : 30代前半 性別 : 男 職業 : IT企業勤務、日本株投資家、初心者ブロガー Love : 水泳、テニス、英語、投資に関すること 時は人生100歳時代!お金にまつわるあれこれを20代、30代の目線から真剣に考えていきたいと思います!